『エージェント・オブ・シールド』シーズン5第13話 ヒドラ復活の予兆!?

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蒼織

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別次元の亀裂は塞いだものの、あくまでも応急処置。再び亀裂が決壊しまいました。シールドは、亀裂を防ぐために必要なグラヴィトニウムを得るために、かつてヒドラの科学者だったゲッティ博士を尋ねることに。また、ヘイル准将は現在精神病院に入院している、ヒドラ創設者の息子アレックスを利用しようとしていたのです。それでは『エージェント・オブ・シールド』シーズン5第13話のネタバレスタートです。

『エージェント・オブ・シールド』シーズン5第13話

グラヴィトニウム

別次元の亀裂は一度は塞いだものの、あくまでも応急処置ということで、再び亀裂が生じるのは時間の問題でした。

グラヴィトニウムが大量にあれば決壊を防げるものの、この世界では見かけたことが無いというフィッツ。

デイジーが探し当てた情報によると、グラヴィトニウムが最後の目撃された場所がサイバーテック社であることが判明。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

サイバーテックは、デスロックの脚を作った会社でしたが、今は会社も科学者も消えているといいます。

しかし、デイジーはサイバーテックの科学者だったゲッティ博士の話を持ち出しました。

サイバーテックの科学者は、全てこの2年で死亡したとなっていますが、死亡診断書のサインは全てマレー・ジェイコブソンとなっていることが奇妙だというデイジー。

もしかしたら科学者たちの死は偽装かもしれない。そう推測したシールドは、マレー・ジェイコブソンを探し出し話を聞くことにしました。

ジェイコブソンの写真は1枚きり、しかも複数の偽名を使用しているため本名は不明で、探しに行くにもシールドはお尋ね者。

それでも危険を承知の上、闇に紛れて活動することにします。

ディークはフィッツの”お手伝い”で、のこりのエージェントでジェイコブソンを探しに出たのです。

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アレックス

その頃、ヒドラ創設者の息子アレックスは精神病棟にいましたが、担当医師に怪我を負わせたため鎮静剤を投与され、気を失っていました。

アレックスが目を覚ましたのは、とある一室のベッドの上。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

恐る恐る部屋の外に出てみると人影はないものの、空腹だったこともあり食堂で食べ物をむさぼり食べていました。

「やあ。ここはどこだ?」

アレックスは食事を取りにきたルビーに話しかけますが、彼女はイヤホンで音楽を聴いていたこともあり、返事どころか全く無視。

ルビーはそのまま食堂から立ち去ってしまいます。

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ジェイコブソン

シールドはジェイコブソンの居場所を突き止め、話を聞こうと地下駐車場で待ち伏せていました。

ジェイコブソンが姿を現すと、コールソンが声を掛けます。

「カッサリーノ」

続けてデイジーが「別名マレー・ジェイコブソン他にもプラット・クライン…」と呼ぶと、ジェイコブソンはコールソンとデイジーに発砲して車で逃走。

しかし、その先で待ちうけていたマックとメイの車に行く手を阻まれます。

後ろからはコールソンたちの乗る車が到着し、挟み撃ちにされました。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

互いに銃口を向け合い緊張が走ります。

しかしここで、マックが銃を下ろしジェイコブソンに「キャンディマン?」と聞きました。

ジェイコブソンはマックに「マック・ハマー?」と聞き返すと、ふたりは再会を喜びながらハグします。

訳が分からないシールドは、とりあえずジェイコブソンをライトハウスに向かえ話を聞くことに。

すると、ジェイコブソンの本名は”トニー・”キャンディマン”ケイン”で、マックとはアカデミーの同期だったのです。

偽IDやバックステージ・パス、さらには試験の答案まで、何でも売ってくれたことから”キャンディマン(売人)”のニックネームで呼ばれていました。(以下、ジェイコブソン→ケイン)

シールドは、ケインが死亡診断書を書いたゲッティ博士についての情報を尋ねるとケインは、”ペーパークリップ計画”のことを話し出しました。

ケインは、第二次世界大戦で行われていた”ペーパークリップ計画”をヒドラにも行い、優秀な科学者には第2の人生を与え、古い人生を消すのが自分の仕事だと話します。

シールドは人類滅亡の危機を避けるため、ゲッティ博士に会わせてほしいとケインに話しました。

フィッツとディーク

その頃、フィッツは次元の亀裂を塞ぐ方法に頭を悩ましていましたが、倉庫で見つけたとディークがグローブとボールを持ってフィッツに話しかけます。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

これは野球だろ?この時代はこんなに手がデカイのか、といいながらフィッツをキャッチボールに誘いますが、フィッツは状況をモニター中だとイラついた様子で断ります。

しかしディークは、手伝おうとしてる、行き詰ったら休んだほうがいいと諦めません。

「母さんに聞いた。アインシュタインが言ってた”遊びは最高の研究だ”」と。

それでもフィッツはキャッチボールはしないと拒否しますが、ディークもしつこくフィッツに絡みます。

ディークがあまりにも絡んでくるため、フィッツは呆れモードで「よし分かった、アインシュタイン君 休憩だ。」とキャッチボールの相手をすることに。

その瞬間、再び亀裂が生じたことを知らせる警告音が鳴り響きます。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

フィッツは「おかしなものが見えたらそれは幻だ。必要なら殺せ」と、アナウンスしました。

最初に幻を観たのは、倉庫で”過去のお菓子”の味を堪能していたディーク。

彼の目の前に現れたのは、亡くなった母の幻でした。

ディークの母親は、食事の心配か彼に仲間が出来たことなど、普通の母親がするような一般的な話をすると「初めの一歩は小さくていい。方向が正しければ」とディークにいいます。

この言葉は、昔からディークは母から聞かせられており、母親もまた自分の母から言われていた言葉だったのです。

すると母親は、人を好きになると不幸な結果になるから、ここを出なさいと言い出します。

その瞬間、背後からクリーの幻が母を刺し、ディークの母親は黒煙となって消え、ディークもまたクリーの幻と戦って消し去りました。

隠れ家

食事を終えたアレックスは、トレーニングルームのサンドバッグで鍛えているルビーを見かけ、部屋に入っていきます。

アレックスに気づいたルビーが「一緒にやる?」と話しかけると、アレックススはここはどこかと尋ねました。

ルビーは「隠れ家」だと答え、なぜそこにアレックスが連れてこられたかは、答えはいつかママから聞けるといいます。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

アレックスはルビーのおでこの左にある傷を見つけ、昔一緒に遊んでいたルビーだろ?と彼女のことを知っている様子。

ルビーの傷はキッチンカウンターにぶつけたときに出来た傷で、アレックスは父親に「お前がちゃんと見てないからだ」と、ルビーと彼女の母親の前で殴られたと話しました。

その瞬間、アレックスは食堂で手に入れたナイフをルビーの首元に当て、君の母親に合わせろと脅します。

アレックスのところには、すぐに銃を構えた護衛とルビーの母親であるヘイル准将が現れました。

ヘイル准将は、ここにアレックスを連れて来たのは薬漬けになる前に保護したといい、「久しぶりねウェルナー」と握手を求めます。

するとアレックスは、「アレックス・ブラウンだ。父の名とは縁を切った、ヒドラとも」と、ウェルナーという存在を消去したかのようでした。

ヘイル准将は、ヒドラは最悪の男社会だと笑い、アレックスの父親を尋ねていたのは利害の一致があったからで、実は嫌いだったと話します。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

ヘイル准将は、アレックスがシールドにされたことや精神鑑定の結果を見た上で、あなたやルビーの未来のために、憶えているヒドラの情報を提供するよういいますが、アレックスは「地獄へ落ちろ」と、関わる気はまったくありませんでした。

殺してくれて構わないと両手を開いたアレックスですが、ヘイル准将は殺しはしない、亜明朝どこでも好きな所へ行っていい。

自由にしてあげる、私からの贈り物よとアレックスを解放すると約束したのです。

しかしこれはヘイル准将の建て前。

ヘイル准将はアレックスを部屋の連れて行かせた後ルビーに、彼を信頼させるの。どんな手を使っても情報を得ろと命令しました。

シモンズ-フィッツ夫妻

ゲッティ博士にグラヴィトニウムの場所を聞く役目は、ケインと旧友のマックが行くことに。

ケインは、ゲッティ博士に聞きたいことがあると説明し、マックと引き合わせます。

マックは世界を救うためにグラヴィトニウムが必要だと説明すると、博士は「貨物船プリンシピアで太平洋の施設に運搬中に嵐に見舞われて失った」と話しました。

船は沈没したから、欲しければ海底8000mを潜るよういわれます。

ライトハウスに戻ったマックたちは、早速フィッツに伝えると、フィッツはコンピューターで海底を調べ始めました。

しかし、沈没したと思われるエリアを探してもどこにも見つからず、船の最後の交信位置から半径160km範囲を探しても何も発見できなかったのです。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

海底の地形図にも、トナーにも反応はなくフィッツもジェマも海賊に盗まれたか、元ヒドラだから嘘をついているのかもと言いますが、コールソンはマックは信じているから続けるよう指示しました。

フィッツは、不眠不休で手掛かりを探し疲れ果てており、どこをどう探したらいいのか行き詰っていたのです。

ディークは、海の深さはどのくらいか?海底ってどんな感じなのかと、かつて見たこともない”海”に興味をもっていましたが、この状況下ではフィッツにとって、それらは”くだらない”質問でした。

そして、気味がいると頭が痛くなるとディークをその場から追い払ったのです。



フィッツは、ディークのことを「犬のようにうるさい」と邪魔にしますが、ジェマは彼は過去に来た不安もあるし、素敵な指輪をもつけてくれた人だから大目に見てあげるようにと話します。

するとフィッツは笑顔を取り戻し、自分たちが結婚したことを実感しました。

ジェマは、名字はハイフンで繋ぎましょうと提案し、フィッツもそれに同意。

シモンズ-フィッツ夫妻と決めました。

グラヴィトニウムの在り処

ジェマは、幻と戦った際のディークの声に驚き「幻をやっつけたの?」と心配そうにやってきました。

ひとりでいるのは危険だから、フィッツのところに行くよういいますが、ディークは「上下も分からないバカだと思われている。海も空気もない星に生まれて悪かったな、宇宙には上も下も無い、どっちも同じだ」と、ジェマに怒りをぶつけます。

その時です。ディークは何かに気づきました。

「同じなんだ」

ディークはすぐにフィッツの元に走り、空を探すよう伝えます。

通常、船は空を飛びません。しかし、嵐でグラヴィトニウムに雷が落ちると帯電し、船は重力場に包まれ空に浮き、気流に流されるという結論に達したのです。

フィッツはすぐに風と気象パターンと気流を分析し、行方不明になった夜以降のアルゴリズムを調べることに。

ゼファーワンで上空を捜索していると、雲の切れ間から一隻の”空飛ぶ船”を発見。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

ゼファーワンは、ホバーモードで船の真上に待機。コールソンとデイジー、マックの3人がモジュールに乗りグラヴトニウムの回収に向かいました。

船内を捜索していると、低酸素症で死んでいる乗務員たちの死体を避けながら、奥へと進んでいくコールソンたち。

死体のなかの一体が不気味に動きますが、誰も気づきません。

マックと先頭にデイジー、コールソンと続き機関室に到着しましたが、グラヴィトニウムは何者かが奪っていたようで、ケースは空になっていたのです。

しかし、グラヴィトニウムが無ければ、浮くのは不可能。

その時です、マックが宙に浮かんだソフトボールほどの大きさのグラヴィトニウムを発見しました。

グラヴィトニウムの量は十分ですが、ここで問題が……。

触れると重力場が消え船は墜落する、ということでした。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

しかしディークは、触らないようにプラスティックの箱にいれれば持ち帰ることが出来るかもと説明。

箱に入れてから、重力場が消えるまでの90秒間に戻ってこられれば成功ということでした。

その後は、本物の重力で船は空から落ちるということなのです。

マックは、工具箱として使っていたであろうプラスティックの箱でグラヴィトニウムを回収し、コールソンとデイジーの3人は急いでゼファーワンに戻ろうとします。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

ところが、船内に怪しい人影を確認しました。

コールソン曰く、それらはヘイルの手先で次から次へと現れます。

銃で撃ってもなかなか殺せず先に進むことが出来ません。

脱出まで残り1分弱。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

マックが、コールソンとデイジーに、先にモジュールへ行くよういい、残りを片付けていきます。

その様子をモニターで見ていたケインは、「俺の知っているマックじゃない」と、彼の戦いぶりを称賛。

マックは2人を相手に格闘し、最後の1人を倒したところで「今から戻る」と、”ヨーヨーへの土産”を片手に戻ってきました。

マックたちが戦っていたのは、スリーパーメカ(ロボット)。

ヘイル准将が、プリンシア号にスリーパーメカを乗せたまま船は行方不明になっていたようで、シールドが来たことに反応し起動してしまったようでした。

コールソンは、ケインに巻き込んで悪かったと陳謝しつつ、ケインは今後もデスロック計画の情報が入り次第提供すると、シールドへの協力を約束したのです。

初めの一歩は…

マックが、プリンシア号から持ち帰ったヨーヨーへの土産はスリーパーメカでした。

ロボットの腕がヨーヨーに希望を持たせるために役立つとマックは考えたのです。

その頃、ジェマがヨーヨーをマックのところに連れて行こうと起き上がらせているところでした。

ヨーヨーは、腕がなくなったことに悲観していたときがあり、ジェマを怒りの矛先にしたことを謝っています。

ジェマは、謝らなくていいの、ゆっくり治せばいいのよ体も心も。と言うと、ヨーヨーの顔に笑みが戻りました。

「希望は失いたくない、未来は変えられる」そう思うことにしたヨーヨー。

ふとテーブルを見るとモノリスの破片があり、ジェマは万が一に備えて持ち歩いてるのといいます。

その様子を、皆が戻ったと知らせに来たディークが見ていました。

ジェマはヨーヨーに言います。「早く元気になろうと焦らないで。初めの一歩は小さくていい、方向が正しければ」と。

ディークは、この言葉は、かつてディークの母親が祖母から聞いていた言葉と同じ。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

彼の中で、もしかしてと思っていたことが、いまここで確信に変わったのです。

ディークに気づいたジェマは、「また幽霊でも見たの?」と声を掛けると、ディークは「幽霊じゃない」と、モノリスそしてジェマに目をやりました。

ヨーヨーとジェマは皆を出迎えに行き、続いてディークも向かいます。そこにフィッツもやってくると、ディークはフィッツを見て目を丸くしました。

フィッツはコールソンからグラヴィトニウムを受け取ると、「ディーク手伝うか?」といい、ディークは「やるよ、おじいちゃん」と小さな声で答えます。

マックはヨーヨーへのお土産に、彼女が飲みたいと言っていたビールと「腕だよ」といってスリーパーメカを見せたのです。

アレックスとルビー

ルビーは、母親ヘイル准将の命令通りアレックスの信頼を得ようとしていました。

アレックスは、ちょうど悪夢にうなされて飛び起きたところで、ルビーは声が聞こえたと彼の側に立っています。

アレックスは「全部憶えてるんだ。痛みまでも…。殴られた感触が一発残らず甦る。何度も何度も……。」と、過去に受けた暴力や拷問を、記憶増幅装置に掛けられても忘れてはおらず苦しんでいたのです。

これがチャンスと見たルビーは、自分は父親は知らないけど母親が横暴で、私を閉じ込めてイヤなことを無理強いする。

© 2016 ABC Studios & MARVEL

アレックスを無視したのも、自分に触らせたのも、人質になったのも全部作戦でウェルナー・ストラッカー(アレックス)にどんな手を使っても信用を得ろと命令を受けていると話しました。

だから、アレックスが拒否したのは正解で、私たちのためとか言って情報が欲しいだけであるとも言います。

やろうとしていることは、シールドやヒドラと同じ。だけど、内緒で自分たちのチームを作らないかとアレックスを誘うのです。

明日いなければ諦める、でも残ってたら……そういって、アレックスの部屋を立ちさりました。

翌日、ルビーがアレックスの部屋を覗くと、そこには彼の姿はありません。

しかし、食堂に彼の姿がありました。

アレックスは、ルビーに言われたことを考え、自分たちの未来のためにチームを結成することを決意します。

ルビーは、彼に”じゃあ仲間に会って”と、かつてヒドラの実験台となり強靭な肉体を手に入れた男のところに案内しました。

ヘイル准将はルビーに、どうやって彼を説得したのか尋ねると、ルビーは「本当の事を話しただけ」と答えたのです。

『エージェント・オブ・シールド』シーズン5第13話の感想と評価

© 2016 ABC Studios & MARVEL

今回、話がだいぶ膨らんでいて、シーンも細かく切り替わっていましたが、出来るだけまとめてみました。

ヘイル准将はヒドラと繋がっていたことが判明し、利害関係の一致ということでしたが、他にも何かありそうです。

ルビーもまた、母ヘイル准将のいいなりになっていることに嫌気が差し、本当にチームを作ろうとしているのか、それともアレックスの信頼を得るために、チームの話をしたのか……いずれにしろ、何かを企んでいるという雰囲気満々です。



精神的に壊れているような感じですが、暴走してヨーヨーの腕を斬ったこともあり、いつかはマックとぶつかることは間違いないでしょう。

そして、ついにディークはジェマが祖母だと気づいた様子。

モノリスの破片も、指輪も言葉もディークに繋がるものが明らかになってきました。

フィッツはディークを犬のように吠えてうるさい奴と思っていますが、ディークもフィッツとジェマの遺伝子を受け継いでいるだけあって、IQも高そうですね。

今後、どんな形でふたりに話すのかは楽しみなところではありますが、まずは次元の亀裂が塞いだことは、未来を変えるための小さな一歩。

しかし、このまま行くと地球を破壊させたのはデイジーじゃないのではないかと思えます。

デイジーは地球の破壊を止めようとしただけで、阻止することが出来なかったとかっていうオチがあるかもですね。

『エージェント・オブ・シールド』全話ネタバレは下のリンクからお入りください。

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